KENYA マガンジョAB 200g

  • 1,600円(税込)
豆の挽き方
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中深煎りで柑橘を連想させるフルーティな味わい。
さらに、どっしりとしたコクを併せ持つコーヒーの王様。

ニアのナイロビから120卷未飽銘屬垢襯吋縫∋海鯲廚爛縫┘蠱亙は、降雨に恵まれた高原地域に位置し、肥沃な火山灰性土壌や昼夜の寒暖差によりケニアの中でも代表的なコーヒー産地です。ルムキア農協はケニアマウンテンの中でも最も古い協働農家であり、燦燦と降り注ぐ太陽とアフリカの力強い火山灰性の赤土の中で良質なコーヒーが栽培されています。
品種SL34,SL28は、1931年にタンガニア北部(現在の)タンザニア、キリマンジャロ州付近)のブロンズ・チップ(若葉がブロンズ色)からセレクトされ、後に「タンガニアの耐乾品種」として研究開発された品種。1935年にスコット・ラボトリー(当時ケニアでのコーヒー研究を行っていた機関)によって発見され、繁殖させた。収穫性が高く、干ばつに強く高地に適している。カップクオリティーは高く、幅広い葉と赤みがかった若葉が特徴。

生産国:ケニア
地 域:ニエリ地方
生産者:ルムキア農協
品 種:SL28,SL34
標 高:1700~1800m
収穫時期:10~12月
規 格:AB スクリーン16UP
精 製:フルウォッシュド/天日乾燥